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世界の芸能、スポーツ、政治、経済のニュースが丸わかり!今週話題のニュースを厳選しているので読みやすく時間もとりません。週末にはYouTubeにて今週話題のニュースを厳選して紹介しています。

トランプ氏『北朝鮮を完全に破壊しなければならないようになる』

トランプ大統領『北朝鮮を完全に破壊するしかない』

トランプ米大統領は国連総会での演説で、北朝鮮について「完全に破壊するしかないだろう、ロケットマンは自殺行為をしている」と発言。米メディア報道。

北朝鮮を「完全に破壊するしかない」とトランプ大統領

 

トランプ大統領は国連総会で初めて演説し、北朝鮮の核・ミサイル開発を強く非難しました。

 

その際にトランプ氏は「アメリカは強さと忍耐を持つが、自国や同盟国を守らざるをえない状況に追い込まれたならば、北朝鮮を完全に壊滅する以外選択肢はなくなる」と述べました。

 

他の国々に北朝鮮を孤立させるよう結束して取り組むように求めました。

北朝鮮外相が国連総会の為ニューヨークに出発

北朝鮮外相が国連総会の為NYに出発

【ソウル聯合ニュース】北朝鮮の李容浩(リ・ヨンホ)外相が19日、国連総会に出席するため、米ニューヨークに出発した。

聯合ニュース - Mobile

 

国際社会に向け核兵器の完成を目指す意志を再度示し、米国をけん制することが予想されます。

 

しかし、メキシコやペルー、クウェート、スペインは北朝鮮大使を追放しており、米国が主導する北朝鮮の外交的な孤立がこれまでになく深まった状況で李外相がどの程度外交活動を行うことができるかは不透明で北朝鮮の同行に注目が集まります。

発射されたミサイルは北海道襟裳岬の東2000キロに落下

発射されたミサイルは北海道襟裳岬の東2000キロに落下

政府は、北朝鮮から発射されたミサイルが15日午前7時4分ごろ、日本の領域に侵入し、午前7時6分ごろ、領域から出て、午前7時16分ごろ、襟裳岬の東、およそ2000キロに落下したと発表しました。
北朝鮮ミサイル 北海道襟裳岬の東2000キロに着水 | NHKニュース

北朝鮮ミサイルは北海道から太平洋に通過

北朝鮮ミサイルは北海道から太平洋に通過

政府は、自治体などにメールで連絡するエムネット=緊急情報ネットワークシステムでさきほど情報を発信し、「北朝鮮から発射されたミサイルは、午前7時6分ごろ北海道地方から太平洋へ通過した模様です。なお、ミサイルの破壊措置の実施はありません。不審な物を発見した場合には、決して近寄らず、直ちに警察、消防、または海上保安庁に連絡して下さい」と伝えました。今後の飛行コースについて、現時点で発表はありません。
北朝鮮ミサイル 日本の上空通過 破壊措置なし | NHKニュース

【速報】北朝鮮ミサイル発射-情報随時更新

北朝鮮ミサイル発射

【発表時間】
2017年09月15日 7時00分
政府発表

【内容】
ミサイル発射。ミサイル発射。北朝鮮からミサイルが発射された模様です。建物の中、又は地下に避難して下さい。

【対象地域】
北海道
青森県
岩手県
宮城県
秋田県
山形県
福島県
茨城県
栃木県
群馬県
新潟県
長野県

 

北がミサイル発射か 避難を | 2017/9/15(金) 7:05 - Yahoo!ニュース

 

北朝鮮ミサイルは北海道から太平洋に通過

政府は、自治体などにメールで連絡するエムネット=緊急情報ネットワークシステムでさきほど情報を発信し、「北朝鮮から発射されたミサイルは、午前7時6分ごろ北海道地方から太平洋へ通過した模様です。なお、ミサイルの破壊措置の実施はありません。不審な物を発見した場合には、決して近寄らず、直ちに警察、消防、または海上保安庁に連絡して下さい」と伝えました。今後の飛行コースについて、現時点で発表はありません。

北朝鮮ミサイル 日本の上空通過 破壊措置なし | NHKニュース

 

発射されたミサイルは北海道襟裳岬の東2000キロに落下

政府は、北朝鮮から発射されたミサイルが15日午前7時4分ごろ、日本の領域に侵入し、午前7時6分ごろ、領域から出て、午前7時16分ごろ、襟裳岬の東、およそ2000キロに落下したと発表しました。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170915/k10011139961000.html


エムネット。政府は、弾道ミサイルの発射の情報に関連して、エムネット=緊急情報ネットワークシステムで新たに情報を発信し、「北朝鮮から発射されたミサイルが午前7時16分ごろ、襟裳岬の東、およそ2000キロに着水した模様です」と伝えました。

経済危機のベネズエラ肉不足の解決策にウサギの繁殖計画

経済危機のベネズエラ肉不足の解決策ウサギの繁殖計画

【9月14日 AFP】未曽有の経済危機に見舞われている南米ベネズエラのニコラス・マドゥロ(Nicolas Maduro)大統領が、多くの国民にとって肉を食べることがぜいたくと化している現状を打開する方策として、ウサギを食用に繁殖する計画を打ち出した。

「肉不足」で平均体重激減のベネズエラ、国主導でウサギ繁殖計画

 

マドゥロ大統領は、経済の深刻化を「経済戦争」と称しています。

「ウサギ計画」は、この「経済戦争」における食料や医薬品の不足への対抗策の一環だという。

ベネズエラでは、国民の約75%が経済危機の影響できちんと栄養を取れずに平均8.9キロ体重を落としたとの調査結果が今年発表されている。

 

 

 

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